夏コミお疲れ様でした。
皆さんなつこみお疲れ様でした。
今回はすさまじい湿気と気温との戦いでしたが、なんとか乗り切りました。
本当に熱かった。
今回の新刊ですが、委託のほうが始まりましたのでよろしければどうぞ。
※18歳未満の方はご購入できません。
とらのあな

Price:¥525(tax:¥25)
あと、ペーパーで書いたとおり、冬はゆうかりんの話を書く予定です。
今プロット作成中。
漫画では初めての二次創作系で東方の話で資料とかも集めてます。
一応全年齢向の話になると思うんですけど、それなりに自分の妄想爆発の限界点に挑戦はしてみたいなぁw
いや、当方でえっちぃのってあんまり思い浮かばないんだよねぇ…ゆりにしかならんしw
それだったらプラトニックな恥ずかしい話を書いたほうがいいだろJK
まぁ、そんな予定じゃないですけど。
あとは、マイペースで作ってる『HiMiTuGirl』というのも計画中。
ノベル風ゲームな感じのCG集とフルカラーイラスト本で行きたいなぁと考えております。
それと、まだ具体的なものは決まってませんが、ティアを目標に一本書ければいいなぁと、ちょっと調整中です。
今年の後半はなんか大変そうな感じになりつつ、どうにか全部計画通りにやって行きたいところです。
フランちゃんうふふ
ちっこい咲夜さんと紅魔館の人々
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改め、『Yzayoi Magic Orchestra:Sckalret State Sakuya』 。
ようやく描けました。
これだけの人数を同時に描くとやっぱ時間がすっっっごくかかります。
正直、しんどかった。
ちっこい咲夜さんと紅魔館の人々(まだ途中)
■ちっこい咲夜さんがついに終わってしまいました。
えぇ話やった。
前回の最後でLed Zeppelinの“Ten Years Gone”のイントロが流れたと単にすでにジーンとしてしまったけど、“Ten Years Gone”のタイトルどおりの話で本当によかったです。
ニコ動の東方二次創作系の中で、ダントツでお気に入りです。
納得できる終わり方というのはとても難しいのに、きっちり終わらせるというのは本当にすごいなぁと思う。そして、わずかばかりの寂しさを余韻に浸りました。
こんなすばらしい話を見せてくれた、リーチャさんに感謝。
それと、リーチャさんの選曲センスはマジぱねぇw
第一話はこちらから。
ちっこい咲夜さん応援中
ニコニコ動画で最近お気に入りの動画。
「ちっこい咲夜さん」
に猛烈に嵌っております。
ちっこい咲夜で登場してくるチルノが⑨じゃない時点で異端な作品ですが、⑨じゃないからこその魅力というかとにかくやヴぁい。
と、同時に東方って作品の許容量の広さというか、魅力が二次作品によって増幅しているというのがすごいなぁと思ったり。
ということで、絵はちっこい咲夜さんのチルノです。
咲夜さんも書きたいな。
ちっこいも、デフォルトも。
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