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2007年03月30日

週末の予定

エントリーするの忘れてた!!

今週末は、日曜日、4/1に神保町「爆炎のカタストロフィー」に参加しようと思う。
土曜日は、グリーンスキンペイントコンテストの為に何か作り始めようと思う。

何にしようか決めてないけど、オークのキャラクターだと思う。
俺、オークのキャラクター、もう何人も作っちゃったなぁ・・・
でもやる。

投稿者 waieo : 21:40 | コメント (0) | トラックバック

2007年03月27日

システム管理小隊よりご報告

こちら、わいえBlogシステム管理小隊でございます。

えー、今週になりまして、共産主義者のブタどもめ(本気にするなよーw)によるコメントスパム爆撃に合い、被害甚大でございます。

我々、システム管理小隊は粉骨砕身の勇猛な働きにより当わいえBlogはまだまだ事なきを得ていますが、兵皆疲弊し、戦線の維持すら危うい状況になりつつあります。

つきましては、我が軍へ新兵器の投入をビッグボスわいえお閣下に進言いたします。

今回、投入する予定の新兵器は以下のものになります。
http://as-is.net/blog/archives/001132.html

要するにコメント認証システムでございます。

これにより、共(ry)どもによるコメントスパム爆撃を事前に察知、即座に迎撃することが可能になります。

わいえお閣下には是非とも認可の印を戴きたい所存でございます。




ただのプラグイン導入に何あふぉなこと書いてんだ俺w

投稿者 vISIoN : 21:23 | コメント (17) | トラックバック

2007年03月25日

ぬらりひょん、モーティスに降り立つ

昨日は報復の天使1日目! ティラニッドを持って、モーティス(神保町)へ行ってきました。
1戦目は圭さんのスペースマリーンと1500pt、2戦目はヤニヤマさんのスペースマリーンとこれまた1500pt、3戦目はさいさんのネクロンと500ptです。
圭さんとの対戦は写真が残っているのでレポします。


惑星プロパタスⅡの軌道上にはあらゆる勢力の戦闘艦がひしめき、激しい砲撃戦が繰り広げられ、また、数多の降下ポッドが降下していた。

その中で漆黒に塗られた艦がモーティス上空に至った。戦闘の間隙をぬって、大気圏ギリギリ近くまで高度を落としていく。
「『特殊補給物資』投下用意」船腹のハッチが次々開き、降下ポッドが姿をあらわした。「投下開始!」
降下ポッドはゆっくりと母船を離れ、速度を上げながら大気圏内へ突入していった。

モーティスの人里離れた台地の一角に、赤熱した降下ポッドが降下していく。地表に近づくにつれ、逆噴射が強くなり、速度を落としていく。地上まであと数十メートル、といったところで突然全ての降下ポッドがボンッ!と大きな音を立てて空中で四散した。中から奇怪な植物のような触手のようなものが一斉に発芽したのだ。それは地面に降り立つと、しばらくのた打ち回っていたがすぐに地面に穴を穿ち、根をはった。

「『特殊補給物資』投下成功」「良し。『気象観測衛星』を残し、惑星重力圏から脱出だ」
漆黒の艦は、曳航していた小さな衛星を切り離し、一気に速度を上げた。


何処からともなく現れた、ゴーント達が、巨大な翼を持つハイヴタイラントの足元を走っていく。



スペースマリーン戦団、ソングオブアースの前哨部隊が、この地に眠る太古の遺伝子情報を回収しようとやってきていたが、事前情報に無いティラニッドの大群を前に本隊へ通信を打電する。「敵多数、至急増援ヲ要ス。我コレヨリ突入ス。帝国ニ栄光アレ。皇帝陛下万歳!」


降下ポッドで降り立ったソングオブアースの増援部隊に、次々と大型個体が屠られていき、最後に残ったゴーントは一目散に逃げ出してしまったのだった。

すいません、写真少なすぎて話がかけませんシタorz

投稿者 waieo : 10:46 | コメント (3) | トラックバック

2007年03月22日

土曜の予定

とうとう報復の天使が始まる。

やはり、「神保町」ロキットダイバーズの一員として、はじめと最後は神保町で迎えたい。
ので土曜日は、ティラニッド全部もって神保町へ行きます。

新型ウォリアーもサフ吹いた状態で行くよ。


もちろんまだ風邪っ引きだから、具合が悪くなったら寝るさ。

投稿者 waieo : 23:43 | コメント (0) | トラックバック

2007年03月20日

風邪その後

熱も今日になってようやく下がり、あとはしつこい咳だけになった。
ので順調に回復しているらしい。よかったよかゲホゴホガホッ!

で、実はにちよゲホゲホゲホ・・・に、ウイングドウォーリアを最後の羽パーツつかゲホゲホ・・・
て、これで合計6体のウイングドウォーリアーに!!
例によって例のごとくものすごいてまゲッホゲホゲホゴホガホッ・・・(鳩尾を押さえてうずくまる)
でもって高コストでそれでいて打たれ弱いはずだ。見た目以上に貧弱なところが、
ウイングドウォーリアのさだめゲホゲホゴホ!

まぁ、なんにしても、ゴホッゴホッ! 明日は家でおとなしくしてゲホゲホゲホ!


※再現してみた。しゃべると咳き込む。

投稿者 waieo : 23:57 | コメント (4) | トラックバック

2007年03月17日

久しぶりに風邪を引く

久しぶりに風邪を引いた。
実は火曜日に一旦熱が出たが、水曜日には熱が引いた。次に木曜日にぶりかえして、金曜日、とうとう仕事を休んでしまった。
いかん、有給を使ってしまった。うちの会社、有給ほとんど使っちゃイカンのである。

今はぼんやりと大丈夫だが、昨日は39.1度まで熱が上がった。ほとんど熱なんか上がったこと無いので、死ぬほど驚いた。

というわけで今週末はおとなしくしていよう。

投稿者 waieo : 07:50 | コメント (1) | トラックバック

2007年03月14日

index.rdfが無いじゃん。

折角とあるウォーハンマーアンテナに登録してもらったのに、エントリーが更新されないのはなんだろうと思っていたら、テンプレートからindex.rdfが消えていたので、調べまわって作成した。
topページにあったrss1.0のgifも無くなっていたので、極力再現した。諸般の事情でbmpだが。
我がblogのtopページの右下を見て欲しい。
rss1.0のアイコンが、rss2.0のアイコンの隣にあるだろう。
忠実に再現しすぎて判らないだろうが、左側は俺のオリジナルである。
似すぎてて文句来るかなぁ・・・w

投稿者 waieo : 22:26 | コメント (4) | トラックバック

2007年03月07日

俺チャプター考え中

俺は今、マリーンを始めるに当たって、「俺チャプター」を考えている。
ダークエンジェルはとりあえず買うのは大決定なんだが(あのフードがかっこよすぎる!)、ダークエンジェルでやるか、それとも色を換えてオリジナルチャプターでやるかはダークエンジェルのpdfを読んでから決めようと思う。決めようと思ってるけどとりあえず俺チャプターを考えてみる。

今までマリーンのコデックスは、最も当たる可能性が高い対戦相手のアーミーの研究のために読み込んでいた。例えば「ゴーント系じゃマリーンには足止めにしかならないなぁ」とか「ジーンスティーラーたくさん入れれば良いけどあんまり好きじゃないなぁ」と、言うわけで、俺なりにマリーンを研究した結果、カーニフィクス満載でモンスタラスパワーでメッチャクチャにぶっ潰すか、シナプスクリーチャーから何から何までとにかく最速で相手にぶつけて白兵戦に持ち込むか、という結論に至った。これで五分の勝負に持ち込めるはずだ。

だが。だがしかし。だがしかしだよ、キミィ。マリーンを「自分が使うアーミーのコデックス」として読んだ場合どうか。
ヤバイ。かっこよすぎる。あまりにもかっこよすぎる。こりゃ・・・40kプレイヤーは全員マリーンやってもいいよ。あまりに別格過ぎるよこれ。GWの売上の大半がマリーン関係だって頷ける。というか俺もマリーンやるし。
なんといっても、オリジナルチャプターが作れるルールがアツ過ぎる。やっぱり考えてみてもいいだろう。いいよね?考えさせてwww

・ティアーオブブラッド(血涙戦団)
ティアーオブブラッドは戦団と名乗っているものの、既に戦団に相応しい戦力は残っていない。元は東部領域に拠点を置く戦団で、ミュータント狩りに名を馳せた戦団であった。ある時、インペリアルガードや他の戦団との共同遠征作戦にティアーオブブラッドは中核戦力として参加することになった。最低限の予備中隊を残し、大部分の兵力を伴った遠征作戦は熾烈を極める戦闘だった。
ところが、遠征作戦中に、戦団の拠点惑星で大規模なミュータントの一斉蜂起があり(原因は不明とされる)、留守を守っていた予備中隊の各隊は窮地に立たされる。遠征作戦中だった戦闘中隊はオルク(だかティラニッドでもなんでもいいや)との戦闘を放棄、多大な犠牲を払いつつも撤退し、すぐに拠点惑星へ増援に向かう。途中異端審問官率いる討伐隊と合流し、ミュータントの掃討作戦を行った。
しかし、次の理由から、総司令部や司書院の戦団上層部が異端審問官から異端と宣告される。

1.既にミュータント発生の兆しが見られたにもかかわらず、遠征作戦に無理に参加した(兆しが見られたかどうかは当然のごとく戦団上層部は否定した)。
2.大部分の中隊を率いて遠征作戦を行った結果、拠点惑星の防御戦力が低下し、結果としてミュータントの一斉蜂起が起こった(これも戦団上層部は予想し得なかった事態として否定した)。
3.一斉蜂起が起こった結果、遠征作戦を放棄し、作戦自体が他の戦団やインペリアルガードにも多大な損害を与えつつ崩壊した(戦団上層部は、インペリアルガード司令部のずさんな作戦自体に問題があるとして自戦団に責がないと主張した)。
4.そもそも戦団は聖典から逸脱した行為がいくつか認められた(これについて戦団上層部は他の戦団の多くにも多少の逸脱が認められることを指摘した)。

異端審問官は、戦団長、司書官、教戒官を初めとする上層部の処刑、重火器の廃棄、拠点惑星を戦団自らの手で浄化することを要求した。
戦団上層部は反発し、各中隊に徹底抗戦を命令した。自分達は異端では無いからだ。しかし、遠征作戦中に拠点惑星に残され、ミュータントとの厳しい戦闘を続けていた予備中隊のうちいくつかは、異端審問側に寝返った。彼らもまた、自分たちは異端では無いからだ。異端と戦うのが戦団の定めならば、異端審問庁に従うのが道理であると。拠点惑星での孤立した戦闘は、予備中隊に戦団上層部への疑問を持たせるのに充分だったのだ。
拠点惑星は同胞同士が血で血を洗う内戦状態となった。そう、血の涙を流しながら彼らは同胞同士で争ったのだ。
そして・・・戦団上層部は戦団が分裂したことを大いに恥じ、また自分たちが異端ではなく純潔であることを示すため、全員が壮絶な自決を遂げた。最後まで皇帝陛下への忠誠を誓う祈りを捧げながら。

残ったのは定員割れした予備中隊のみだった。拠点惑星は、本当に異端だったのか、歪みによる変異などが認められたのか、事後調査を要求するもとおらず、即座に細菌爆撃され浄化された。全ての証拠は塵となってしまい、真実は闇に閉ざされた。
ティアーオブブラッドはもはや、幾つかの小型艦艇に分乗して宇宙をさまよい、異端審問官の意のままに戦いつづける集団となってしまったのだ。だが、血の涙を流す瞳から、彼らは希望の光を失っていない。いつか、必ず戦団を復活させる。また皇帝陛下のために充分に働けるように!

オモッ!ナガッ!
いや、欠点に「栄光への渇望」を入れたいがためにこんな設定を長々と書く羽目に。
となると長所も入れねばなぁ・・・。
長所は「異端の所業許すまじ」が妥当なところか。大きな短所のためには長所をもう一つ。「純潔は何よりも尊し」かな?これでアポシカリーが入るね。

投稿者 waieo : 22:28 | コメント (4) | トラックバック

2007年03月05日

タクティカルコマンダー

いきなりマイナーなタイトルです。
こちら参考。
http://gamewww.nexon.co.jp/nexon/download/tcommanders.html

でも、もうサービス終わってるんだ・・・

リネ1を引退し、UOを再開しようとした時に何かの拍子で(思い出せない)始めることになったゲーム。MMORTSというのがしっくりくるか。RPGではない。

今でも思い出す、あの戦場!エリアチャットで次々と敵の座標が報告され、プラネットチャットで援軍を要請し、全員一丸となって指揮官の指示に従い、脳が沸騰するほどの速度でマウスとキーボードを捌いて攻勢をかけ、敵の猛攻に歯を食いしばりチャットで励ましあいながら耐えた毎日。
ネクソンの癖にやたら硬派な設定だった。
もう、あの毎日は帰ってこない。

ゲームの概要は、いくつかの地域ごとに分かれたMAPを4カ国で陣取り合戦していくゲーム。プレイヤーはせいぜい12ユニットぐらいのユニットを操る指揮官として戦う。
大抵のMMOでのPvPやGvGでは、キャラクタのレベル=プレイヤーがゲームに消費した時間、が絶対的な強さのパラメーターで、昨日今日始めた初心者が、半年やりこんだ上級者に勝つことは出来ない。
だが、タクティカルコマンダーはユニットごとに所謂大戦略風の3スクミの強さが設定されている。
「戦車は爆撃機に勝てない。爆撃機は対空砲に勝てない。対空砲は戦車に勝てない。」というような3すくみの関係が何重にも設定されていた。その為、昨日今日始めた初心者が、とりあえず対空兵器で戦場に降り立ち、指揮官役のプレイヤーの指示が的確であれば、敵航空兵器の通過地点に罠を貼り、ことごとく撃墜できたりする。
ゲームの設定も、国家に属する全てのプレイヤーが協力して敵国を倒すようになっていた。まずプレイヤーはクランみたいなギルドみたいなチーム(名前忘れた。仮にチームとしておこう)に属することが推奨された。チームは5個とか6個とか常時あったような気がする。チームリーダーが国内全員がみることの出来るプラネットチャット(だったっけ?)を送信できるので、ゲームの流れとしては、戦闘が行われているエリアに参加したチーム員がチームチャットで戦況を報告。その報告を受けたチームリーダーは、指揮所に大体詰めている他のチームリーダーとすばやく協議。協議の結果プラネットチャットで「○○地区敵対空兵器多数。至急地上部隊の増援を請う!」と発信し、それを見たプレイヤー達は、敵対空兵器群を倒し、苦戦する味方航空部隊を助けるため、戦車や歩行兵器を用意して戦場に急行する。
とにかく、情報が命のゲームで、全員が一丸となって「軍隊」というシステムの一部品になりきらないとあっという間に負けるゲームだった。

八百は心底楽しんで暇さえあればプレイしていた。リネ1でもリネ2でもどんなゲームでも防衛戦が得意になったのは、タクティカルコマンダーで決死の防衛戦を何度も何度も楽しんだからだと思う。

ここで培った索敵の重要性、情報伝達の重要性は、この後始めたリネ2で傭兵として戦争に参加したときに大いに役に立つことになる。

投稿者 waieo : 20:53 | コメント (4) | トラックバック

2007年03月04日

40kGTレポ

一週間遅れでレポートです。

画像多数注意! 記憶薄れて不正確注意!!


GT1戦目はマイミクぐりふぉんさんのスペースマリーン。スペースマリーンか・・・
我がぬらりひょんはスペマリみたいな固い歩兵には弱いのです。反面車両に対しては異常に強いのです。
取った写真を見返してみると、ほとんどぬらりひょんばっか。俺のティラニッドカッコヨス。ものすごくぶれてるのは、腕が悪いんじゃないんだから!VAIOのせいなんだから!!

で、記憶がポカーンと薄れているのでゲームレポというより、コメント付き写真展覧会にします。つーか、先週平日が忙しすぎた。死ぬかと思った。まだ息があるのが不思議なぐらいだ。


配置直後の一コマ。ぬらりひょんの誇る超凶悪ウイングドハイブタイラントの足元を走り抜けるホーマゴーント(一匹勢いあまってつんのめってます)!! 画面奥には少なくとも八百は自分のほかに使っている人が見たこと無いウイングドウォーリアーが、ターマゴーントを押し立てて前進開始。


こちら盤面中央。左は砲撃特化型カーニフィックス、右はなんと256ptもするオプション超大装備の格闘戦特化型カーニフィックス。両極端な装備です。格闘型と殴り合って勝てるのはジーンスティーラーの大群ぐらいじゃないかしら。


格闘型ご立腹!! いきなりスカウトマリーンの立てこもる廃墟に向かって突進。しかしその後、まるまる2ターンもスカウトマリーンに粘られる結果に。


浸透戦術で展開したブロッドロードとジーンスティーラー(超強化型。超殴る。超高い。そして超脆い)が、スペースマリーンの聖なるボルトガンでメチャクチャにされている図。慌てて近くの建物に逃げ込む。


その後、建物から飛び出して、マリーンに接触! アダマンティン製のパワーアーマーを鹿せんべいのようにバキバキに砕くレンディングクローが猛威を振るう!後方ではリクターがひょっこり「コンニチワ」して、ホワールウィンドをメチャクチャにしようと突進中。手前のリクターは出てきたところでアサルトマリーンにみられていたのでコソコソと隠れようと尻を向けているところ。


ほら、ライノみたいになっちゃった!


やっとこさスカウトマリーンをハサミでチョキンして、建物によじ登る格闘戦型カーニフィックス。モンスターなうえ、ティラニッドなので、実は建物内をスイスイ動く。


休憩中のアーミー展示。ティラニッドで1500ptなのにすくなッ!! 整列なんか決してしません。


お隣で展示していたSさんのインペリアルガードセンチネル。超踏まれてる!!ものすごくかっこいいのでビシバシ写真取りました。


同じくSさんのバジリスクの威容。かっこいいなぁ・・・

と、眺めていたら・・・
なんと2戦目はそのSさんのインペリアルガードとです。


浸透戦術で建物の上でシナプス電波を超発信して吼えるブロッドロード。その後、飛び降りてビルの下にいるセンチネルに襲い掛かって泥沼の格闘戦を演じることになる。


ビルに立てこもってスナイパーライフルを撃っていたインペリアルガードに、我が愛してやまないホーマゴーントが切り込む。軽歩兵相手には無類の強さを発揮するホーマゴーントだが、この後、ねばられることになる。


あれ?写真終わっちゃった・・その後、八百はゲームに夢中になるあまり、まったく写真をとってないのだった。バーカバーカ。

投稿者 waieo : 16:43 | コメント (6) | トラックバック