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2016年05月17日

艦これのプレイ記憶2014年 後編

・2014夏~秋戦間期 「八百ノフドクトリンの黎明期」
2014年夏イベントを突破した準備期間で、少しずつ戦力の充実を図っていた。
まずは長門とのケッコンカッコカリ。そして武蔵の建造である。

また、イベント参加戦力の基準レベルとして60レベルと定めたのもこのころである。
ここに至り、艦これをプレイするにあたってのドクトリンができてくる。
ドクトリン、すなわち基本原則である。
一.参加基準レベル60以上
一.平時の空母、戦艦の運用を避ける
一.任務消化はレベルの低い艦から運用を行う
一.イベント一か月前より遠征以外の活動(演習含む)を極力避ける。
なんとなく語呂が良いのと俺カッコイイのでこれを八百ノフドクトリンとする(今思いついた)www

・2014年秋イベント 「躍進!八百ノフドクトリン!」
八百ノフドクトリンにより、戦力というより資源とバケツを充実させて臨んだ秋イベントだったが、夏イベントで鍛えに鍛え上げられた提督力wwwwにより、イベントの突破を図る。

2014年夏イベントのあの地獄を突破できたのだ。もう、どんな障害ももはや障害ではない。
二日や三日の沼は沼とは言わない。必ず突破できる。時間は味方である。
装備やレベルは飾りである。艦種とルート固定さえしっかりしていれば、必ず突破できるのだ。

ここで得た教訓は、「過去に通用した戦法は、現在も通用する」であった。そしてこれが八百ノフドクトリンの最大の欠点でもあったことはこの二年後になるまでわからなかったのだ。

投稿者 waieo : 2016年05月17日 10:19

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