2007年04月15日

ぬらりひょん エルダー殲滅(される)作戦

またまた昨日はモーティス(神保町)にいってきました。
報復の天使と、ビギナーズリーグに参加し、FBの500ptを1回、40kの800ptを1回、FBのタッグマッチ1500ptを1回やりました。以下とりあえず40kレポ。


「閣下!作戦領域に、エルダー展開中。装甲輸送車と歩行兵器を含む中規模の戦闘部隊と思われます」
「いかんな・・・その領域には『本物』の遺伝子を含む種子が芽生えているはずだ」
「了解!『特殊物資集積所』より『戦闘部隊』を派遣します」
「よろしい。エルダーか・・・どの程度食い下がれるか、見ものだな」



彼らは、脳内に響く声に従い、何も疑うことなくその地に降り立った。視界の端に敵たるエルダーの姿を捕らえるや否や、咆哮をあげて走り出した。



彼らはほとんど本能に従い、目標物を無視し、エルダーに向かって次々と襲い掛かった。
「いかん!止めさせろ!遮蔽に誘導して射撃をやり過ごさせろ!回収を最優先させろ!」
「やってます!やってますが制御効きません!」



「被害甚大!制御不能!」
「・・・・」
この後、ハイブタイラントも倒され、ぬらりひょんはほぼ一帯から根絶されてしまった。

というわけで、対戦していただいた、マイミクKさんに感謝!!

そうそう、FBのタッグマッチはビギナーのOさんとマイミク義さんを、マイミク水嘉さんと八百のタッグで迎え撃ち、ほぼ双方全滅に近い状態での引き分けになりました。
久しぶりのFBで、色んな勘が抜け落ちててまいったまいった。

投稿者 waieo : 20:43 | コメント (4) | トラックバック

2007年04月02日

4/1報復の天使を神保町で

やってきたんだが、今日はもっと早く帰れてもっと詳しいことかけると思ったが、明日に順延する。
写真も若干とってきてあるよ。

あ、一言だけ。
モーティス(神保町)は、ティラニッドの侵攻が激しく、深い深い森に閉ざされつつあるよ。

投稿者 waieo : 22:56 | コメント (2) | トラックバック

2007年03月25日

ぬらりひょん、モーティスに降り立つ

昨日は報復の天使1日目! ティラニッドを持って、モーティス(神保町)へ行ってきました。
1戦目は圭さんのスペースマリーンと1500pt、2戦目はヤニヤマさんのスペースマリーンとこれまた1500pt、3戦目はさいさんのネクロンと500ptです。
圭さんとの対戦は写真が残っているのでレポします。


惑星プロパタスⅡの軌道上にはあらゆる勢力の戦闘艦がひしめき、激しい砲撃戦が繰り広げられ、また、数多の降下ポッドが降下していた。

その中で漆黒に塗られた艦がモーティス上空に至った。戦闘の間隙をぬって、大気圏ギリギリ近くまで高度を落としていく。
「『特殊補給物資』投下用意」船腹のハッチが次々開き、降下ポッドが姿をあらわした。「投下開始!」
降下ポッドはゆっくりと母船を離れ、速度を上げながら大気圏内へ突入していった。

モーティスの人里離れた台地の一角に、赤熱した降下ポッドが降下していく。地表に近づくにつれ、逆噴射が強くなり、速度を落としていく。地上まであと数十メートル、といったところで突然全ての降下ポッドがボンッ!と大きな音を立てて空中で四散した。中から奇怪な植物のような触手のようなものが一斉に発芽したのだ。それは地面に降り立つと、しばらくのた打ち回っていたがすぐに地面に穴を穿ち、根をはった。

「『特殊補給物資』投下成功」「良し。『気象観測衛星』を残し、惑星重力圏から脱出だ」
漆黒の艦は、曳航していた小さな衛星を切り離し、一気に速度を上げた。


何処からともなく現れた、ゴーント達が、巨大な翼を持つハイヴタイラントの足元を走っていく。



スペースマリーン戦団、ソングオブアースの前哨部隊が、この地に眠る太古の遺伝子情報を回収しようとやってきていたが、事前情報に無いティラニッドの大群を前に本隊へ通信を打電する。「敵多数、至急増援ヲ要ス。我コレヨリ突入ス。帝国ニ栄光アレ。皇帝陛下万歳!」


降下ポッドで降り立ったソングオブアースの増援部隊に、次々と大型個体が屠られていき、最後に残ったゴーントは一目散に逃げ出してしまったのだった。

すいません、写真少なすぎて話がかけませんシタorz

投稿者 waieo : 10:46 | コメント (3) | トラックバック